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FY27 の投資、優先事項、AI 主導のビジネス チャンスに関するインサイトを得ましょう。予定表に登録し、イベントに備えましょう。開催日は 7 月 22 日です。参加登録の詳細はまもなく公開されます。
ここで回答されていないご質問がある場合は、パートナー サポート コミュニティ ページを参照するか、お近くのマイクロソフト認定プログラム事務局までお問い合わせください。
パートナー サポート コミュニティ ページ
マイクロソフト認定プログラム事務局
はい。ライセンスは共有できます。
アクション パックご購読パートナー様: サブスクリプションを通じて付与されたライセンスは、サブスクリプション対象国内でのみ共有いただけます。付与されるライセンスは国単位であり、国をまたいで共有することはできません。
コンピテンシー パートナー様: ライセンスを国をまたいで共有することは可能ですが、1 つのパートナー様の組織内で使用するライセンス数合計が、国ごと、または全世界に適用される最大ライセンス数を超えることはできません。パートナー様は、これらのライセンスを獲得した組織1 内 (本社と関連する事業所との間) でのみライセンスを共有できます。この特典を利用するには、これらの事業所がパートナー メンバーシップ センターで本社と関連付けられている必要があります。パートナー様は別個の組織とライセンスを共有することはできません。
1複数の事業所を持つパートナー様は、単一の組織として、複数の事業所を持つ本社として、またはこれらを組み合わせて、各事業所をネットワークに登録できます。これらの事業所または組織が、同じビジネスを行う同じ会社の一部である場合 (同一製品/サービスを開発および販売しているなど)、マイクロソフト パートナー ネットワークでは、ライセンス提供および最大ライセンス数のカウントにおいて、これらの事業所を 1 つのパートナー実体として扱います。
いいえ、マイクロソフト パートナー ネットワークはダウングレード権を提供しません。
ソフトウェア更新に関する表
はい。マイクロソフト パートナー ネットワークから貴社に付与された Visual Studio サブスクリプションは、小売店またはマイクロソフト ボリューム ライセンス スペシャリストを通じて購入した Visual Studio サブスクリプションとは別の使用権があります。たとえば、Visual Studio サブスクリプションをクライアント固有のソリューションを対象とするパートナー様が使用することはできません。直接収益を生み出す活動に相当するからです。詳細については、Visual Studio サブスクリプション ページまたは製品使用ガイドの概要をご覧ください。
Visual Studio サブスクリプション ページ
製品使用ガイド
いいえ。マイクロソフト パートナー ネットワークで提供される Windows クライアント ライセンスは、アップグレード ライセンスのみです。これらの使用ライセンスをお使いの環境でコンピューターに適用するには、各コンピューターに既存の適格なオペレーティング システム ライセンス (Windows XP Professional、Windows Vista Business、Windows 7 Professional、または Windows 8 Pro のライセンス) が必要です。ご注意: Home Edition は、適格なオペレーティング システムとは見なされず、マイクロソフト パートナー ネットワークで提供される Windows 8 または 8.1 Enterprise アップグレード ライセンスは利用できません。提供されるソフトウェア ライセンスはパートナー様の社内インストールに限定され、永続的か一時的かにかかわらず社外のその他のコンピューターにインストールすることはできません。このプログラムで提供されるプロダクト キーとソフトウェアでは、ソフトウェアのクリーン インストールまたはカスタム インストールが可能であるため、ニーズに合わせてインストールをカスタマイズすることができます。
製品のライセンス認証は、Windows Server とクライアント オペレーティング システムおよびすべての Microsoft Office クライアント アプリケーションで必要です。これらの製品のプロダクト キーは、有限数のライセンス認証付きで発行されます。
製品のライセンス認証キーの使用方法は、アクション パックご購読パートナー様とコンピテンシー パートナー様では異なります。
アクション パックご購読パートナー様の場合、製品のライセンス認証キーは、シナリオ単位で使用されます。
コンピテンシー パートナー様の場合、マシンをアクティブ化するたびに、そのマシン特定のプロダクト キーの製品のライセンス認証が 1 つ使用されます。これには、同じマシンが再イメージ化されアクティブ化される場合も含まれます。このため、組織が権利を有するライセンス数と組織に割り当てられているライセンス認証数は同じではありません。 ご注意:製品のキーが指定された場合、そのキーは社内使用のための製品のアクティブ化に使用できます。パートナー様はトレーニングやデモに使用する製品をアクティブ化しないでください。
Partner Volume Activation Guide (パートナー ボリューム ライセンス認証ガイド)
キー管理サービス (KMS) キーはマイクロソフト ボリューム ライセンスをご利用のお客様に限定され、マイクロソフト パートナー ネットワークでは発行されません。このポリシーに例外はありません。パートナー様がボリューム ライセンス契約によって KMS キーにアクセスできる場合、マイクロソフト パートナー ネットワークを通じて提供されたライセンスに KMS キーを使用できます。システムが適切にライセンス提供され、適切な使用権が適用されている限り、業務またはインフラストラクチャのニーズに応じて、さまざまなマイクロソフト プログラムで取得したメソッドおよびキーの組み合わせを使用して、マシンをアクティブ化できます。
プロダクト キーは、ソフトウェアのインストールまたはライセンス認証の際に使用され、トークンはクラウド サービスを引き換える際に使用されます。プロダクト キーとトークンのいずれも、5 文字の半角英数字 5 組からなる一意の 25 文字で構成されています。これは「5X5 プロダクト キー」とも呼ばれています。
お使いのクラウド サービス資格は、プログラム登録年度の終了をもって停止します。プログラム登録の終了日を過ぎても、引き続きクラウド サービスの特典をご利用いただけますが、プログラムから提供される使用権はなくなります。プログラム年度中に追加のシートの資格が得られれば、追加のトークンが発行されます。新しいトークンのセットは、毎年サブスクリプションまたはプログラム メンバーシップを更新するたびに発行されます。メンバーシップを更新しなかった場合は、ボリューム ライセンス経由でクラウド サービスをご購入いただく必要があります。
はい。他の Office 365 シートがエンタープライズ (E) またはキオスク (K) SKU の場合は購入できます。他の SKU を同じテナントで使用することはできません。
使用可能なライセンス数を超えない限り、サブスクリプションまたはプログラム年度の期間中はいつでもオンプレミスと Office 365 の間でユーザーを切り替えていただくことができます。また、組織のニーズを満たすために、必要な CAL またはオンライン シートを購入することもできます。詳細については、製品使用ガイドをご覧ください。
マイクロソフト組織アカウント (組織用マイクロソフト アカウントとも言う) は、貴社がマイクロソフト クラウド サービスにアクセスするための特有のアカウントです。貴社が Microsoft Azure Active Directory、Office 365、Windows Intune などのマイクロソフト クラウド サービスに初めてサインアップした場合や、組織として Microsoft Azure にサインアップした場合、貴社の組織およびインターネット ドメイン名の登録の詳細を入力するよう求められます。このプロセスを経て、組織アカウントが作成されます。最初のサービスにサインアップした後は、サインアップ時に受け取った組織に関連付けられているものと同じテナント管理者アカウントを引き続き使用されることをお勧めします。